鹿楓堂よついろ日和 第11話「人生はハンバーグ」    -海外の反応-

 

あらすじ ときたかが先生を務める陶芸教室。その生徒でおばあちゃんの「長田」が、息子と同居するために沖縄に引っ越すという。陶芸仲間たちとの送別会の後、息子に世話になる遠慮からか、長田は自分の「作品」の処分をときたかにお願いする。最後に鹿楓堂で息子夫婦を迎え食事会を開きたいという長田の言葉を聞いたときたかは...。



1:海外のおれら
 ときたかが食事をだすって予想してたの当たった。いつものように心地よいエピソードだった;最終回ではついに兄弟が会って話す、そして前週までに出た顧客全員が戻ってくる(少なくともほぼみんな)って感じかな。
 このアニメ終わった時点でもう寂しくてたまらなくなりそう。この種のアニメが見逃される傾向があることはもったいない、チェックして見るって決めて良かった、私の好きな声優もいたから。

 2:海外のおれら
終わったら悲しいな、1杯のコーヒーやお茶と共にくつろぐようなこの温かいアニメが。明るい面で言うと、終わると悲しくなると自覚してるけど、極地の熊カフェを始めようとしてる自分の背中を押してくれた。
  
3:海外のおれら
 私の体はスイの兄が鹿楓堂に帰ってくるための準備ができてるよ。 この一週間の長い待ち時間が切ない。
 ときたかはいい男だ。老婦人はそわそわして自分の能力に否定的に見える、しかし彼の見事な行為は彼女に陶芸を続けていくために必要な自信を与えた。
 さらに来週どんな風に大量の容量超えた顧客達を捌くのか、観るのが待ち遠しい。

4:海外のおれら
 まさに、このエピソードは、新年に鹿楓堂にたくさんの常連客を得るためです。(最初の回のポニーテールの女の子を含み、イサゴと彼の愛しい編集長も一緒に)
 そしてみんな予想してる通り、双子の決断を見なければならないが、私はそれについてあまり楽観的ではない。

5:海外のおれら
 前半の間中微笑んでた。年配の人たちに焦点を当てたエピソードを見るのいいですね。アニメでそれらを見ることはあまりないから。


>>5
 6:海外のおれら
  陶芸をする老婦人は、可愛い女子高生達が可愛いことをするのと同じ個性を持ってるね。とてもかわいらしい。高齢者の人たちに焦点を当てたアニメはそれほどないと、同様に思ってたので、このエピソードは素敵だった。



7:海外のおれら
 このアニメは驚くほど健全で、それほどの出来事が起きなくても、暖かくてほんわかした気分になるね。



8:海外のおれら
 ああ・・・新年前夜祭に日本では花火をやらないとは知らなかった。


>>
  9:海外のおれら
  うん、どこでもありえそうな印象を受けた。で思うに花火やるのはお祭りで、新年前夜祭ではないんじゃないか。


  >>9
  10:海外のおれら
  私は彼らが軽い花火をやると思う・・・多分グレが考えてるのより小さいスケールの花火を。


11:海外のおれら
 最終回に向けて、私の興奮レベルは今とても上がってる。最終回は目を見張るようなものになる予感がする。   
                            
                              引用元:reddit
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